催眠術師が内緒にしてたコミニュケーションのテクニック

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理論不要ですぐに使えるセクシーな催眠術、いかが?

このところ、ニュースレターをサボり気味でした。というのも、バランス・コンサルタントとしてのお仕事の時間がより多くなってきたのと同時に、この頃感じていたことをまた kindle本にまとめてみたくなったから、なのです。

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最近、特に気になるリアルな世界の「コミュニケーション」

目の前にいるのに訳わからんはやばい!

目の前にいるのに訳わからんはやばい!

その気になっていたこと、というのは、「相手を目の前にした時のコミュニケーション」です。というのも、元々電話などの顔を見なくてもやりとりが出来る世界だったところに携帯電話やスマートフォンのような高度な通信手段が安価で使えるようになったことで、より相手を見ることなく意思疎通を図らねばならない時間が増えてきています。でも、その反面、そこでの意思疎通したと思い込んだ状態でいざ実際に相手と実際に向き合った時のコミュニケーションのし辛さ、と言ったら、会話の空気を読め、どころの騒ぎではなく、相手のボディランゲージすら読み取らない人すら増えてきているように思えてきているのです。

そうなると、相手と共通の言葉を使っていく他がないはずなのですが、そもそも語彙が減ってきている現代では、本当に意思疎通ができているのか、という疑問を挟まずに一方的なメッセージを伝えて終わって満足する方が却ってストレスがないのではないか、と思うほど、会話が成り立たなくなってきていると感じます。

でも、それはある意味安易な方向に向かっているだけ、ですよね?

短いメッセージの中にも意図するものは見え隠れします。隠そうとしているそぶりすら、本当はメッセージとして読み取らねばならない情報なのです。立っている姿すら何かの意図や意思の表れなのですから、無意識は拾っているけれども顕在意識でもその意味を読み取ることが本当は大事なのです。

ということで、ちょっと書いて見ました。催眠術師が使うコミュニケーションのテクニックの一部で日常ですぐに使えるものをまとめた本です。

全ては実践のため

過去のブログで紹介したテクニックなども交えていますが、基本的には NLPで学ぶテクニックが主に使われています。とはいうものの、普通にNLPを学ぶと、それをどこでどうやって使うんだろう、と実生活にフィードバックしづらいものも多々ありますので、その意味ではそれらの実践により近づけた内容にできたかな、と思っています。

でも、そんな使いたくなる実践の場、とは一体どこでしょう。

例えば、商談の最後の詰めの場。

例えば、異性と見つめあいあと一歩で手が届くというロマンティックな場。

あと一歩を相手と意思疎通が出来た状態で迎えているかどうか、が大きな鍵を握るとも言えますね。そのクライマックスにたどり着く前に色々タネを蒔く作業が必要ですよね。そこでタイトルも理論不要で今夜から使える!催眠術師が内緒にしてきたラウンジでのコミュニケーションテクニック: あなたも内緒にしておきたいラウンジでの必勝コミュニケーションスキルと、勝負の場として、ラウンジにしました。その場の一対一のコミュニケーションの巧拙が命運を分ける、と言ったら、うまくやりたいですよね。

ということで、新刊のKindle本、今週から発売しております。ぜひAmazonでご覧ください。

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