催眠調教セックス【青山愛の教えるSEXで麻薬以上の快感を与える方法】

催眠術に期待する効果で一番多いもの、それは。。。

オーガズム催眠

です。普通にリラクゼーションに催眠術を取り込んで心と体のバランスを整えることを生業とする当サイトの管理人としては残念に思うものの、これが現実です。実際に、Google の検索でこのページにいらっしゃる方がどれだけ多い事か(きっとあなたもその一人、だったりしますよね。安心してください。それを期待してこのページを書いている部分もありますから。)

催眠術が作り出す性的快感とは

性的快楽は通常、どのように作り出されてどこで受け止められるのでしょう。
性感帯と呼ばれる体の一部を触れる、などの刺激を与えられることで、その外的刺激を与えられたと脳が受け止め、それに対して脳内でドーパミンが分泌されることで快楽を脳が感じ取る、のです。

瞑想の快楽 = 催眠術の快楽

ちなみに、このドーパミン。性行為で分泌されるものを100とすると、ヘロインがその3倍、コカインで4倍、アンフェタミンで10倍出るそうです。そして瞑想ではなんと20倍以上のドーパミンが出ることから、「瞑想はセックスよりも気持ちいいと言うが、それは、実はドーパミンの分泌量が理由だったということが分かる」と、脳機能学者の苫米地英人氏はその著書、「ドクター苫米地の新・福音書」で語っています。

さて、ちょうど管理人のニュースレターで催眠術と瞑想の関係についても説明しておりますように、実は催眠術と瞑想には多くの共通点が存在します。
https://www.hypnosis-aids.jp/?p=543

もし、この催眠術を性行為に利用したら快楽は今までの肉体を刺激して得られたものをはるかに凌駕するものとなり、その快楽の虜となり、それを与えてくれる人の虜になるのは必然、と言えるでしょう。

何を隠そう、管理人たる私も、コンサルティングの延長として性的快楽に特化した催眠術を求められ、それを繰り返されるということが何度となくある、というのはここに告白したいと思います。実際、そのような願望を素直に出せない状態にあると精神状態としても実はバランスの取れていない状態にあるので、バランス・コンサルタントの観点としても無意識のレベルで求めたいものを素直に求められる精神に引き戻すということの一環で行っています。

愛の伝道師「青山愛」

さて、このページでご紹介したいのは、それに特化した一人の催眠術師です。
彼女の名前は「青山愛」。
多くのメディアに登場し、著書も「うつには負けないで。」がある一方で、自身も AV女優として多くの作品に出演することで愛と性の伝道師として今も第一線にいる女性です。

その彼女が催眠術師としてその愛と性に特化したスキルを如何なく発揮し、詰め込んだのが今回ご紹介する

オーガズム催眠

です。その技術を動画の形で解説しますので実際に文字で追うより実際に自分で行う際にもイメージがしやすいでしょう。
また、特典映像も1時間以上のものが応用編として、また3年間の保証もある上に、購入者専用の無料電話サービスもありますので、更に愛ある生活を目指したいあなたに力強いサポートとなるでしょう。

おまけ

気になりますか?それでも高い気がしますか?
もし安価で効果的なものを読んでみたい、というあなたには、管理人の著書「理論不要で今夜から使える!ベッドの上の催眠術: あなたのパートナーのセクシーな限界を引き出すテクニック」がお勧めです。